講演・プレゼン・執筆

Date

2020年9月、2019年3月、2019年2月


Client

日本企業(シンクタンク)

日本企業(ライフソリューション)

日本企業(デザイン関連プロジェクトチーム)


Content

お客様の部署内イベントでのオンライン講演『フィンランドにおける新型コロナウィルスをめぐる政策・社会情勢』

ヘルシンキの交通とWhimの現地視察の開始時にプレゼン『ヘルシンキの交通の実情』

お客様の社内資料用のレポートの執筆『フィンランドの女性の幸福』


Details

・講演

  • フィンランドとMaaS
  • フィンランドにおける社会情勢等への影響
  • フィンランドにおける今後の変化・方向性

コロナ禍のフィンランド国内の状況や国民の日常などについて、研究者と住人の視点でお話ししました。国民性や政府の対応策への反応なども交え、日本では報道されていない内容をお伝えしました。


・プレゼン

  • ヘルシンキ市の概要
  • HSL(ヘルシンキ交通局)アプリ
  • Whim
  • シティバイク
  • 市民の移動手段
  • 市民の移動方法の変化
  • 登録者数の変化

ヘルシンキやMaaSに関する基本知識を持たずに現地視察にいらっしゃるとのことでしたので、より実りある視察にしていただけるよう、視察開始時にフィンランド語のデータを用いた調査とユーザー目線の意見をもとに、ヘルシンキの交通の実情をテーマにプレゼンしました。


・執筆

フィンランドの女性の幸福をテーマに、在住者の視点から見たフィンランドの文化背景のレポートをご依頼いただきました。個人の意見ではあるものの、中立の立場で事実だけを記述しました。

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